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気高き騎士のベッドで

2013-02-28

気高き騎士のベッドで
[著]メアリー・ワイン

気高き騎士のベッドで (扶桑社ロマンス)気高き騎士のベッドで (扶桑社ロマンス)
(2013/02/01)
メアリー・ワイン

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キアー・マクウェイドはスコットランド人領主の三男でありながら、跡を継ぐことになった。強欲な父やふたりの兄が相次いで命を落としたからだ。彼は国王に忠誠を誓い、そして花嫁を見つけるために、急いでロンドンへ旅立つ…。
イングランド人伯爵令嬢ヘレナ・ニヴェットは憧れの宮廷で拝謁を賜るが、そこは彼女が夢みていた場ではなく、以来、緊張の日々を送っていた。そんなある日、彼女は逞しいスコットランド人男性と出会いひと目で惹かれるが…。


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いつもふたりきりで

2013-02-27

いつもふたりきりで
[著]リンゼイ・サンズ

いつもふたりきりで (二見文庫 ザ・ミステリ・コレクション)いつもふたりきりで (二見文庫 ザ・ミステリ・コレクション)
(2009/01/20)
リンゼイ・サンズ

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愛らしい貴族の娘クラリッサは、極度の近視でありながら、めげることなく幸せな人生を送っていた。だが意地悪な継母に眼鏡を禁じられて以来、社交界デビューを果たしたものの相手の顔すら判別できずに失敗ばかり。求婚者たちはつぎつぎと去っていくが、ある日ひとりの男性が彼女にダンスを申し込む。かつて天使と評された顔に、戦争で醜い傷を負った伯爵エイドリアン。やがてふたりは継母の目を盗んで逢引を重ねるようになるが…。ユーモラスで心温まる傑作ラブロマンス。


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tag : リンゼイ・サンズ ザ・ミステリ・コレクション

式の前日

猛き戦士のベッドで

2013-02-25

猛き戦士のベッドで
[著]メアリー・ワイン

猛き戦士のベッドで (扶桑社ロマンス)猛き戦士のベッドで (扶桑社ロマンス)
(2012/09/01)
メアリー・ ワイン

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1603年。スコットランド人領主の娘ブロンウィンは貴族令嬢とは思えない日々を送っていた。
領地拡張に執念を燃やす父親は彼女を使用人の如く扱い娘の結婚など考えてもいなかった。愛する母はすでに他界し、心を許せるのは三兄のキアーのみ。
ある日キアーの勧めで遠乗りに出た彼女は、領地の境界近くで馬に乗った見知らぬ男性と出会った…。それを機にブロンウィンの暮らしは波乱の日々に一変する。
『見知らぬ人のベッドで』に続く〈気高き花嫁たち〉シリーズ第二巻!


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見知らぬ人のベッドで

2013-02-24

見知らぬ人のベッドで
[著]メアリー・ワイン

見知らぬ人のベッドで (扶桑社ロマンス)見知らぬ人のベッドで (扶桑社ロマンス)
(2011/04/27)
メアリー・ワイン

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17世紀初頭のイングランド。ウォリックシャー伯爵は娘メアリーとスコットランドの伯爵ブロディックの結婚を決定。既に代理人結婚式は済み近日中に新郎が娘を迎えにくるという。だが野蛮な地は嫌だという娘の泣き言を聞いた正妻である母は、メアリーの異母妹つまり庶子のアンを脅迫し身代わりに立てた。しぶしぶ新郎の領地にやって来たアン。だが先入観と違って夫は優しく周囲の人達も自由で活気に満ちていた。アンは日を追うごとに夫に惹かれてゆく。だがどうしても言い出せないことが…。


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マッケンジーの娘

2013-02-23

マッケンジーの娘 (Kindle版)
[著]日高七緒 [原作]リンダ ・ハワード

マッケンジーの娘 (ハーレクインコミックス)マッケンジーの娘 (ハーレクインコミックス)
(2012/08/01)
日高 七緒、リンダ ・ハワード 他

商品詳細を見る(Kindle版)

名家マッケンジー家の令嬢ながら、厩舎で働くメアリスの理想の男性は、名馬ソール・プレジャー。「ひき締まった体も、意思の強そうな黒い瞳も…彼以上に素敵な男性なんているはずないわ!」と。そんな彼女がある日、ソール・プレジャーの殺害計画を偶然耳にし、犯人に殴られて気を失ってしまう。次に目覚めると、彼女は見知らぬ裸の男性――まるでソール・プレジャーがそのまま人間になったようなゴージャスな彼――とベッドのなかにいた!


 
 

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危険な駆け引き

2013-02-22

危険な駆け引き
[著]リンダ・ハワード

危険な駆け引き (MIRA文庫)危険な駆け引き (MIRA文庫)
(2009/11/15)
リンダ ハワード

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「その男をとめて!」混雑したロビーでサニーは叫んだ。搭乗便の出発のめどが立たないうえに、今日中に届ける約束の書類をひったくられるとは。すると前方で、長身の男が犯人を取り押さえた。その恩人との出会いはサニーにさらなる幸運をもたらす。チャーター機のパイロットだという彼が、目的地まで乗せてくれると言うのだ。思わずサニーはチャンスと名乗る男の厚意に飛びついた―すべては仕組まれたシナリオどおりだとも知らずに。ファンの熱烈なリクエストによって誕生したチャンス・マッケンジーの物語、伝説のロマンス。


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愛は命がけ

2013-02-22

愛は命がけ
[著]リンダ・ハワード

愛は命がけ (MIRA文庫)愛は命がけ (MIRA文庫)
(2009/10/15)
リンダ ハワード

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暗闇のなかでひとり横たわり、ベアリーは恐怖と僧悪と闘っていた。これがギリシア大使の娘を狙った政治的誘拐であるのは明らかだ。さきほど受けた暴行のせいで、体じゅうが悲鳴をあげている。ふたたび連中の言いなりになるくらいなら、死んだほうがまし…。そのとき、暗い部屋にするりと黒い影が忍びこんだ。ベアリーの背筋が凍りつく。するとその影は驚くほど機敏な動きで彼女に近づき、ささやいた。合衆国の要請できみを助けに来た、と。危険なほどに屈強な戦士ゼイン・マッケンジーとの、二人きりの逃亡劇が幕を開けた―。


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熱い闇

2013-02-21

熱い闇
[著]リンダ・ハワード

熱い闇 (MIRA文庫)熱い闇 (MIRA文庫)
(2009/09/15)
リンダ ハワード

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天才的な頭脳で飛び級を重ね、若くして屈指の研究者となったキャロラインは、戦闘機開発プロジェクトのためネバダの空軍基地に招かれた。上官は数々の功績を誇る伝説のパイロット、ジョー・マッケンジー大佐。キャロラインは彼の前で、横柄で鼻持ちならない女を演じることにした。それが唯一、血気盛んな男たちの世界で余計な注目を引かずにすむ方法だったから。だがジョーはそんな彼女を見据え、極めて冷静に言った―君は男とつきあったこともないようだな。処女とわかればここでは厄だ。だから今後、君は僕の女になればいい。


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マッケンジーの山

2013-02-20

マッケンジーの山
[著]リンダ・ハワード

マッケンジーの山 (MIRA文庫)マッケンジーの山 (MIRA文庫)
(2009/08/15)
リンダ ハワード

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田舎町の高校に赴任した教師メアリーは、トップの成績にもかかわらず学校に来なくなった生徒、ジョー・マッケンジーを家庭訪問した。男手一つでジョーを育てる父親のウルフはいかにも頑固そうな男で、ネイティブ・アメリカンの混血である自分たちは町民とは距離を置くべきだと言い張る。優秀なジョーがひそかにパイロットに憧れていることを知り、メアリーは空軍士官学校入学のための個別授業を申し出た。だがウルフはそれすらも即座に拒絶した―この家には近づかないほうがいい、僕はレイプの罪で刑務所にいた男だから、と。


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少女コミックからBLコミック・小説、ハーレクインコミック・小説まで無節操に読んでます。レビューは、ちょくちょくネタバレしていますので、ご注意ください。

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